2022年F1第5戦マイアミGP 結果・ラップタイム・ギャップチャートまとめ

2022年F1第5戦マイアミGPの予選・決勝の結果、順位変動、トップからのギャップチャート、各ドライバーのラップタイムを分かりやすくまとめています。

決勝

3位スタートのフェルスタッペン(レッドブル)がスタートでサインツ(フェラーリ)をかわし、序盤にルクレール(フェラーリ)もかわして優勝。4位には途中トラブルで失速したペレス(レッドブル)が入った。5位にはセーフティカーを生かしたピットストップで順位を上げたラッセル(メルセデス)が入り、チームメイトのハミルトン(メルセデス)が続いた。ボッタス(アルファロメオ)は終盤のミスでメルセデス2台に先行を許し7位。後方からのスタートだったオコン(アルピーヌ)とアルボン(ウィリアムズ)が8位・9位に入った。アロンソ(アルピーヌ)は9位でフィニッシュするもペナルティでポイント圏外へ落ち、接触のあったガスリー(アルファタウリ)とノリス(マクラーレン)はリタイアとなった。

順位

ラップチャート(順位変動)

各ラップ終了時の順位を示しています。線上の●はピットストップしたことを、ドライバー名横の数字は何回目のピットストップかを表しています。

ギャップチャート

各ラップ終了時のトップとのギャップを示しています。

ラップタイム

各ラップのラップタイムを示しています。ピットインの前後は速度制限や作業時間によってラップタイムも遅くなります。

予選

順位

エントリーリスト